それは ”音声” という形のない広告です。
誰でもふと、知らず知らずのうちに心地よいメロディを口ずさんでしまうことがあるように、
「音楽」と「伝えたい言葉/キャッチフレーズ」が効果的に働くことによって、
音声広告はリスナーに対し、創造性をかき立て、購買意欲に直接語りかけることが可能です。
今日の日本では、100人中70人以上の人が、平均して毎日2時間以上、
ラジオを聞いているといいます。 朝には車での通勤者、昼には主婦や、内勤の方、そして、夜であれば若年層、というように、
ラジオを聞く人の中心層は時間帯によって変化する、といった、
ラジオ特有の特徴を理解し、プランニングすることで、
費用対効果の高い広告を行なうことができます。 また、ラジオというメディアの特性として、「地域社会との密接度」の大きさが上げられます。
ラジオ広告の効果的な活用法として、無料サンプルの配布、店舗イベントの告知などが挙げられますが、
ラジオ広告の中にインターネットのホームページへの誘導を促すことで、さらに詳しい情報の伝達、そして、より長期的な宣伝効果が期待できます。
当社は音楽制作における、専門家の集団でございます。
お客様の求めるニーズに合わせ、
最適な音声広告をご提供させていただきます。
ラジオの電波に乗せる、"コマーシャル・イメージソング"の制作は、ぜひ、当社へお任せください。
オリホトーン・ミュージック エンターテイメント スタッフ一同、
みなさまからの「伝えたい思い」を、心よりお待ち申しております。
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私が責任を持って、ご用意いたします。

代表取締役 社長
大滝 統丈 / オオタキ モトヒロ
BOSTON, USA バークリー音楽大学
Contemporary Writing & Production科、および、Composition科 同時卒業。
日本赤十字社 会員
クラシックギターを石村洋氏に、ジャズギター、ジャズ理論をブレット・ウィルモット、
マーク・ホワイト、各氏に師事。クラシック音楽の理論、作曲法を、D. ショスターコービッチの弟子、
ヤコブ・ガバノフ氏をはじめ、トム・マッガー、ジョン・バビッキ、各氏に学ぶ。
ジャズ、およびポップミュージックの作曲、およびアレンジング、その他、音の波形の編集などを、
ジェリー・ゲイツ、マイケル・ファークハーソン、ジョー・スミス、各氏に師事。
地元の子供達に音楽を教える傍ら、アメリカ滞在中の2007年、9月11日にNYにて行われた、
「米国 同時多発テロ」の追悼コンサートにも参加。その後東京を中心に、新国立劇場、東京文化会館などの舞台にて、
国内外の一流オペラの演出を専門とする ”舞台監督集団”としての活動を経て、独立。
「株式会社 オリホトーン・ミュージックエンターテイメント」を設立。